グリーンイノベーション ”節目の日に感じた「流れ」”
本日、帝釈天にてこれからの進路を静かに伝える時間を持ちました。
過去を恨まず、感謝を胸にしまい、未来に向かう決断を確認する場となりました。
お堂で方針を伝えている最中、耳音が「ピン」と鳴り、まるで「わかったよ」と言われたような感触がありました。その瞬間、今日の決断が外側の世界と共鳴したように感じました。
帰宅すると、世界の炭素材料分野で活躍する技術者から連絡をいただき、今日の決断と不思議なほど一致する“流れ”を感じました。
技術も人生も、節目の瞬間に方向が定まる。今日の経験を大切に、未来へ向かいます。